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2008年09月14日
今宵は「中秋の名月」。「十五夜」ともいう。
どちらかというと彗星や星雲星団屋なので、空を明るくする月は苦手。
特に満月前後の月は明るく眩いばかりで、望遠鏡で観てもクレータの陰も写らず、さほど面白くない。
やはり、十五夜の月は肉眼で見るのが良い、と思う。
天候悪くて実際に月見できない場合は↓こちらでどうぞ。

↑この春撮影した月(正確には、満月でない)
===以下、ウィキペディア「月見」より抜粋===
旧暦の8月15日を「中秋」と呼ぶため「中秋の名月(ちゅうしゅうのめいげつ)」ともいう。
また、旧暦8月は、秋(7月から9月)のちょうど中頃なので「仲秋」と呼ぶため「仲秋の名月(ちゅうしゅうのめいげつ)」と表記する場合もあるが、「中秋」は旧暦8月15日をさし、「仲秋」は秋を三つに区分したときの真ん中の期間をさす言葉であるので、「中秋の名月」が正しい表記である。
どちらかというと彗星や星雲星団屋なので、空を明るくする月は苦手。
特に満月前後の月は明るく眩いばかりで、望遠鏡で観てもクレータの陰も写らず、さほど面白くない。
やはり、十五夜の月は肉眼で見るのが良い、と思う。
天候悪くて実際に月見できない場合は↓こちらでどうぞ。

↑この春撮影した月(正確には、満月でない)
===以下、ウィキペディア「月見」より抜粋===
旧暦の8月15日を「中秋」と呼ぶため「中秋の名月(ちゅうしゅうのめいげつ)」ともいう。
また、旧暦8月は、秋(7月から9月)のちょうど中頃なので「仲秋」と呼ぶため「仲秋の名月(ちゅうしゅうのめいげつ)」と表記する場合もあるが、「中秋」は旧暦8月15日をさし、「仲秋」は秋を三つに区分したときの真ん中の期間をさす言葉であるので、「中秋の名月」が正しい表記である。
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