nanto-e.com archive

なんと!−e星空..*・☆

★南砺の地から星空関連やローカル情報を画像紹介します。毎日更新中★

黄道光

2011年11月01日
夜半過ぎからうっすらと見えていたが明け方になるにつれてはっきり見えるようになった。

星座線入り(黄道光は、緑線を引いた部分)

朝まで満天の星空を満喫できたが、独り占めはちょっともったいない気もした。
2011年10月29日3時21分〜(5分露光8枚コンポジット)
ニコンD700(ISO1600,RAW)
Zenitar16mmF2.8FishEye→F4中間絞り
タカハシTG-SD改ノータッチ@岐阜県郡上市高鷲町西洞、高鷲スノーパーク

(実写版)11月の星空

2011年11月01日
↓15日だと21時頃(上旬は22時頃、下旬は20時頃)の北東の空↓

10月下旬〜11月上旬:おうし座流星群/11日:火星、レグルスに接近/14日:土星、スピカに接近/14日:水星東方最大離角/18日:しし座流星群極大/27日:月、金星と接近
(株)アストロアーツ社Web記事を参考にしました↑
2011年10月26日22時24分〜(1分露光×8枚比較明合成)
オリンパスE-30(ISO800,RAW)/PELENG8mmF3.5FishEye
三脚固定@自宅

M31アンドロメダ星雲@高鷲

2011年11月02日
先週末、高鷲で撮影。
時間が遅く、既に西へ傾き始めていた。

暗い周辺部を引き出すため、明るい中心部が潰れてしまった。
実際に望遠鏡や双眼鏡で観察すると、(中央部の明るさに目が奪われてしまうのか)M31は今一つ感動がわかないと言う人が多いような気がする。
天文台が撮影した迫力あるM31画像の記憶が頭の片隅にあるためかも知れない。
漆黒の空で口径の大きい望遠鏡を使い(=大きなM31は視野をはみ出す)、わざと視野から明るい中心部を外すなどして瞳が幻惑されないよう工夫すると暗い周辺部が見える筈=とても感動する筈。
2011年10月28日24時40分〜(7分露光×5枚)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)
ペンタックス105EDHF屈折直焦点(fl=700mm)
ビクセンSXD赤道儀+Nexguide自動追尾修正
@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク
撮影風景(右の赤道儀で撮影した)

星座線入り

2011年10月28日25時55分〜(1分露光×2枚)
ニコンD700(ISO1000,RAW)
Zenitar16mmF2.8FishEye開放絞り
三脚固定@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク

オリオン座

2011年11月03日
冬の代表星座、勇者オリオン@高鷲

星座線入り

2011年10月29日1時27分〜(7分露光×7枚)
EOS40D(SEO-SP2/ISO800,RAW)
Nikkor28mmF2.8→F4
高橋P型赤道儀ノータッチガイド
@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク

動画GIF>北天の日周運動@高鷲

2011年11月04日
先に掲載した北天の日周運動(比較明合成版)に使用した画像を動画GIFに変換してみた。

↑画像をクリックするとXGA版を表示します↑
(環境によっては表示に時間がかかるかも)
北極星を中心に星が反時計回りしているのが分かる。
その間の自分の動きも分かる ^^;

↑比較明合成した静止画版「北天の日周運動」
(10/30掲載済)
2011年10月29日1時58分〜
(2分露光×37枚を動画GIF化)
ニコンD700(ISO1600,JPG)
Zenitar16mmF2.8FishEye開放絞り
カメラ三脚固定@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク

さんかく座の渦巻き銀河M33

2011年11月05日
2日に掲載したM31アンドロメダ星雲の隣、さんかく座の渦巻き銀河。

見かけ上は銀河系に一番近いM31が大きく見えるが、実際にはこのM33の方が大きい。
個人的にはφ5cmファアインダーでこのM33が確認できるか否かで空の状況を判断している。
2011年10月29日1時38分〜(7分露光×4枚コンポジット/長辺方向トリミング)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)
PENTAX105EDHF屈折鏡筒(fl=700mm)直焦点
ビクセンSXD赤道儀+Nexguide自動追尾修正
@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク

樅の木星雲、馬頭星雲

2011年11月06日
樅の木星雲は口径6cm程度の望遠鏡で見えるが、馬頭星雲はそうはいかず手強い。

無改造カメラ(ペンタックスK-5)で撮影@高鷲(標高1000m)
K-5の感度特性がH2領域に比較的寛容?、同領域波長があまり大気に邪魔されずに済んだ?
2011年10月29日2時24分〜(7分露光×4枚コンポジット)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/ペンタックス105EDHF屈折直焦点(fl=700mm)
ビクセンSXD赤道儀+Nexguide自動追尾修正@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク

@新潟県上越市字茶屋ヶ原

2011年11月07日
週末の晩(11/4-5日)は、標記の地へ移動した。北陸道、名立谷浜ICを下りたすぐ近く。
日付が変わってから到着>とりあえず一番簡略な方法で放置追尾↓最初のコマ↓

星座線入り(既に冬の星座たちが出揃っていた)

自宅周辺でも星は見えたが雲が出始め、GPVでは西から天気が崩れている様なので東へ逃れようと考えた→上弦を過ぎた月が西に傾く頃に出発した。→24:30頃現地着
予想通り晴れていたが、何だか湿気を感じる空でぱっとせず、直焦点撮影は諦めた。
2011年11月5日1時36分〜(2分露光×8枚コンポジット)
ニコンD700(ISO1600,RAW)/Zenitar16mmF2.8FishEye→F4
タカハシTG-SD改ノータッチ@新潟県上越市字茶屋ヶ原

ペルセウス座+

2011年11月08日
ペルセウス座は天の川銀河に浸かっていることもあって、星雲・星団が多い。

二重星団h-χ(左上端)、カリフォルニア星雲(中央下)、おうし座すばるM45(右下)
星座線入り

(ほかにも銀河の糠星が一様ではなく暗黒帯などが入り組んでいるのが分かる)
EOS40D+28mmレンズ(135換算約45mm)で撮影したが、やや広角気味な標準画角となり、星座撮影に向いている(と思う)。
2011年10月29日2時26分〜(7分露光×4枚コンポジット)
EOS40D(SEO-SP2/ISO800,RAW)/Nikkor28mmF2.8→F4
高橋P型赤道儀ノータッチ@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク

ぎょしゃ座

2011年11月09日
ぎょしゃ座も天の川銀河に浸かっていて、星雲・星団が多い。

星座線入り

2011年10月29日2時56分〜(7分露光×4枚コンポジット)
EOS40D(SEO-SP2/ISO800,RAW)/Nikkor28mmF2.8→F4
高橋P型赤道儀ノータッチ@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク

M81,M82

2011年11月10日
系外星雲2つが並んでいるが、左のM82は不規則(衝突)銀河で、右のM81は典型的な渦巻銀河

口径5cmファインダーでの見え具合で、空の様子を判断することがある。
2011年10月29日2時56分〜(7分露光×4枚コンポジット)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/ペンタックス105EDHF屈折直焦点(fl=700mm)
ビクセンSXD赤道儀+Nexguide@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク

魔女の横顔

2011年11月11日
オリオン座β星リゲル(画像下の輝星)近くにある淡い星雲

シルエットの何処をもって横顔と見るのか?は、諸説あるようだ。(露光時間が短い為、写りが良くない)
2011年11月5日2時32分〜(4分露光×3枚)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/PENTAX135mmF3.5→F4
高橋P型赤道儀ノータッチ@新潟県上越市字茶屋ヶ原

オリオンの4星雲

2011年11月12日
オリオン座にある代表星雲4つを欲張ってみた。

文字入り

露光時間が短い為、特に馬頭星雲の写りが良くない。
2011年11月5日2時49分〜(4分露光×2枚)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/smcPENTAX135mmF3.5→F4
高橋P型赤道儀ノータッチ@新潟県上越市字茶屋ヶ原

バラ星雲+

2011年11月13日
オリオンの東(いっかくじゅう座)には、冬の銀河が流れる。バラ星雲とその北(上)のクリスマスツリー星団を狙ってみた。

露光時間が短い上に1枚画像故、星雲の写りがよろしくない(ノーマル機には厳しい)
2011年11月5日3時23分〜(4分露光1枚)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/smcPENTAX135mmF3.5→F4
高橋P型赤道儀ノータッチ@新潟県上越市字茶屋ヶ原
↓クリスマスツリー星団付近↓
(10月9日撮影>11日掲載済)

南中する冬の星座たち@名立谷浜

2011年11月14日
11月も中旬に入り、日本海側は時雨れる日が多くなってきた。 orz
先週末、北陸道名立谷浜ICを下りたすぐ近くで撮影した。
湿気を感じる空で、長焦点撮影は端から諦めるしかなかった。

星座線入り

画面右(西)がICの照明で明るくなっている。薄雲のため木星が異様に膨らんでいる。
2011年11月5日2時46分〜(2分露光×8枚)  
ニコンD700(ISO1250,RAW)/Zenitar16mmF2.8FishEye→F3.2
タカハシTG-SD改ノータッチガイド@新潟県上越市字茶屋ヶ原

プレヤデス星団@名立谷浜

2011年11月15日
@北陸道名立谷浜IC付近 by K-5+135mm望遠

ノータッチ故、長焦点撮影&長時間露光は諦めた。
2011年11月5日1時46分〜(2分露光×4枚)
ペンタックスK-5(ISO16000,RAW)/ペンタックス135mmF3.5→F4
高橋P型赤道儀ノータッチガイド@新潟県上越市字茶屋ヶ原
9月に撮影したもの@高鷲(掲載済)

2011年9月24日1時26分〜
(バルブ5分×4枚、9分×4枚、計8枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO800,RAW)/ボーグ100ED,F4(fl=400mm)屈折直焦点
ビクセンSXD赤道儀+Nexguide(オートガイド)@岐阜県郡上市高鷲町西洞(高鷲スノーパーク)

クラゲ星雲、モンキー星雲

2011年11月16日
天候がパッとしない。画像更新がままならなくなってきた。(>2年前の画像を再処理)

明らかに端へずれていると分かったが、次々に雲が襲ってくるのでそのまま撮影強行した。
2009年12月13日1時25分〜39分
(バルブ7分×2枚加算平均)
EOS40D(SEO-SP2/ISO800,RAW)/旧琢磨135mmF3.5→F4
EM-10赤道儀ノータッチガイド@岐阜県郡上市西和良

今宵〜明朝はしし座流星群ピーク

2011年11月17日
今宵〜明朝(17-18日)は、しし座流星群のピークと予想されている。
↓10年前のしし座流星群↓

(明るい火球クラスの流星の他に、いくつもの流星が写っている)
同流星の流星痕

帰宅時、西空に雲は若干あったが星は見えた。この後の天候が気になる。←地元気象台の予報では、明け方までは「晴れ」のようだ。
観察には、しし座が東に上り始める夜半頃からがよいと思うが、下弦前の月が近くにある。
ただ、しし座流星群は明るい流星が多いので、多少の明かりは気にしなくてよいと思う。

ウルトラマン、樅の木、馬頭

2011年11月17日
これも一昨年に撮影したもの。僅かに星が流れている。

2009年11月29日04時20分〜50分
(バルブ5分露光×4枚加算平均)
EOS40D(SEO-SP2/ISO800,RAW)
FS60C屈折+0.85レデューサ
高橋P型赤道儀ノータッチ
@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク

どうだった?>しし座流星群

2011年11月18日
午前1時半頃に目が覚め、いったんは起きたのだが...
↓10年前のしし座流星(前記事の火球を別カメラで撮影)

(明るい火球と流星痕がいっしょに写っている)
雲は少なく、北斗七星といっしょにしし座が姿を現していた。が、寒さと睡魔、何よりも平日通常出勤のため、出動は諦めた(=睡魔に負けた)

M1カニ星雲

2011年11月19日
先月下旬、自宅前で撮影したもの。もう少し長い焦点と露光が欲しい。

若干トリミング拡大したもの

2011年10月27日23時57分〜(5分露光×4枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/PENTAX105EDHF(fl=700mm)屈折直焦点
ビクセンSXD赤道儀+Nexguide自動追尾修正@自宅前

再掲>M78ウルトラマン星雲

2011年11月20日
過日掲載したM78画像を再処理(画を明るく)した。

前回よりも暗部が出たか?とは思うが、画全体に締まりがない感じになった。orz
2011年10月27日24時30分〜
(5分×4枚コンポジット)
ペンタックスK-5(ISO800,RAW)
PENTAX105EDHF屈折(fl=700mm)直焦点
ビクセンSXD赤道儀+Nexguide(自動追尾修正)@自宅

アンドロメダ、さんかく@自宅

2011年11月21日
先月26日自宅前で撮影した。M31アンドロメダ星雲(画面上)が大きい。

星座線入り(M31:上、M33:右下)

M33を肉眼で確認するには、鋭眼と何よりも澄んだ空が必要
2011年10月26日22時57分〜
(2分露光×2枚)
ニコンD700(ISO1600,RAW)
Nikkor50mmF1.4→F2.8
タカハシTG-SD改ノータッチ@自宅

カシオペヤ座

2011年11月22日
晩秋のカシオペヤは、北の空の高い位置にある。

星座線入り

2011年22時44分〜(2分×2枚)
ニコンD700(ISO1600,RAW)/Nikkor50mmF1.4→F2.8
タカハシTG-SD改ノータッチ@自宅

医王山薄化粧

2011年11月23日
秋分の日、医王山上部も白く薄化粧した。

クローズアップ画(スキー場付近:未だ滑走不能)

2011年11月23日6時10分頃(プログラムオート露光)
オリンパスE-30(ISO800,RAW)/ZD12-60mmF2.8→F3.5広角〜望遠中間、望遠端@自宅

集合(土星、スピカ、月)

2011年11月23日
秋分の日の早朝、標記3者が東空に輝いていた。

クローズアップ画(左が土星、右が乙女座αスピカ)

2011年11月23日05時50分〜6時頃
(マニュアル1秒、2秒)
オリンパスE-30(ISO800,RAW)/ZD12-60mmF2.8→F3.5広角〜望遠中間、望遠端@自宅

雲間の冬空@高鷲

2011年11月24日
秋分の日前夜、高鷲へ出かけた。結果は↓の通り

星座線入り

雲が多く、広角画像のみで撤退。坊主にならずに済んだ。
2011年11月23日2時9分〜(2分露光×2枚)
ニコンD700(ISO1250,RAW)
Zenitar16mmF2.8FishEye→F3.2
タカハシTG-SD改ノータッチガイド
@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク

雲間の北天@高鷲

2011年11月25日
前記事の続編>北天のようす@高鷲=雲が多く、北極星が出るまで待たされた。

星座線入り

この晩の気温は、ちょうど0℃>途中、山間の国道やスキー場に雪は未だない。
凍結も無く夏タイヤで来たが、12月に入ればスタッドレス必須となるだろう。
2011年11月23日2時12分〜(2分露光×2枚)
ニコンD700(ISO1250,RAW)/Zenitar16mmF2.8FishEye→F3.2
タカハシTG-SD改ノータッチガイド@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク

カノープス2時間@高鷲

2011年11月26日
昨夜、再び高鷲へ。到着時、雲は多かったが午前1時過ぎから雲が切れた。
それから3時過ぎまで約2時間、カノープス通過を見届けることができた。

画面一番下の明るい光跡がカノープス。
(雪の影響か?三脚が徐々に持ち上がったらしく地上風景もブレている)

白川郷を過ぎた辺りから路肩に白いモノがあったが、高鷲スノーパーク駐車場で数センチの積雪。気温は零下2度。
2011年11月26日1時10分〜
(40秒露光×180枚)
オリンパスE-30(ISO800,JPG)/ZD12-60mmF2.8→F3.5
ニコンD700(ISO1600,RAW)/Zenitar16mmF2.8FishEye→F4
@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク

冬空と流星@高鷲

2011年11月27日
雲が切れ始めたと思ったら、突如ナイター点灯。
スキー場だから致し方ない。
点灯は約30分余りで終了し、星空を撮影していたら明るい流星が流れた。

流星は−2〜−3等(木星並)で痕を伴った(双子群のハシリかも?)
2011年11月26日2時19分〜(2分露光)
ニコン(ISO1600,RAW)/Zenitar16mmF2.8FishEye→F4
タカハシTG-SD改ノータッチ@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク

西北西超低空M13

2011年11月28日
本当は、ガラッド彗星狙いであったが、時間が遅すぎた。
医王の稜線に邪魔され同彗星は無理と分かる。ならば、と近くのM13を狙った。

もう少し早く取りかかるべきだった。月の無い週末はこうして終了。orz
2011年11月27日19時04分〜(30秒露光×5枚)
ニコン(ISO1600,RAW)/NikkorED300mmF2.8開放
ビクセンSXD赤道儀ノータッチガイド@市内立野原(ばんにん原)

冬の六角形@高鷲

2011年11月29日
おうし座αアルデバラン、ぎょしゃ座αカペラ、ふたご座αカストル、こいぬ座αプロキオン、おおいぬ座αシリウス、オリオン座βリゲルの6星を囲んだものを指すようだ。

星座線入り

かろうじてカノープスも入った(低空に沈む直前)
2011年11月26日2時54分〜(2分露光×2枚)
ニコン(ISO1600,RAW)/Zenitar16mmF2.8FishEye→F4
タカハシTG-SD改ノータッチ@岐阜県郡上市、高鷲スノーパーク

実写版12月の星空

2011年11月30日
12月15日だと24時頃の南空(上旬は25時頃、下旬は23時頃)

6日:月、木星と接近/10日:皆既月食/15日:ふたご座流星群極大/23日:こぐま座流星群極大/23日:水星西方最大離角/27日:月、金星と接近
(アストロアーツ社のWebページを参考にしました)
作者 : 南砺龍吉

南砺市に生まれ現在に至る。自然環境(美しい星空)に恵まれた南砺市を全国にアピールしたい。
画像の著作権は放棄していません※無断利用、直リンク等禁止※


Monitor check




全ての色が異なって見えればOKです。


※バナーのデザインは一切改変せずご使用願います。

2015 年
4
6
8
9
10
11
12
2014 年
2013 年
2012 年
2011 年
2010 年
2009 年
2008 年
2007 年
2006 年
1
2
3

なんと-e   このサイトに関して
2006年より2015年まで運用しておりました「なんと-e.com」のブログをアーカイブとして公開しております。
掲載内容はブログ投稿時の内容によりますので情報によって被った損害、損失に対して一切の責任を負いません。
公開期限は2020年を予定しておりまが、予告なしに変更又は削除する場合がありますのであらかじめご了承ください。