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なんと!−e星空..*・☆

★南砺の地から星空関連やローカル情報を画像紹介します。毎日更新中★

9月の星空

2012年09月01日

8日:月、木星と接近/中旬:金星、プレセペ星団接近/29日:天王星が衝(うお座)/30日:中秋の名月
2012年8月19日22時10分〜(3分露光×3枚加算平均)
ニコンD700(ISO1600,RAW)/Zenitar16mmFishEye絞りF2.8-F4の中間
タカハシTG-SDノータッチ@自宅

9月15日だと20時頃の南西空(上旬は21時頃、下旬は19時頃)
***本情報は株式会社アストロアーツ「星空ガイド」を参考にしました。***
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M31,M33@自宅

2012年09月02日
M31アンドロメダ星雲とM33三角座の渦巻き銀河を1画面に収めてみた。

星座線入り↓上:M31,下:M33

実際の大きさはM33の方がM31を圧倒しているが、見かけ上は我が銀河系に一番近いM31の方が大きく明るく見える。
2012年8月21日23時54分〜(3分露光×4枚加算平均)
EOS40D(SEO-SP2/ISO1250,RAW)/琢磨28mmF3.5→F4
タカハシTG-SDノータッチ@自宅
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対角魚眼銀河@自宅

2012年09月03日
8/21以降、星空の撮影ができない。ここ数日は、午後から雷雨となる日が続く。

星座線入り↓

夏の大三角が天頂を通り越し、徐々に西へ傾き始めている。
2012年8月19日22時56分〜(3分露光×4枚加算平均)
ニコンD700(ISO1600,RAW)/Zenitar16mmFishEye絞りF2.8-F4の中間
タカハシTG-SDノータッチ@自宅
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カシオペヤ姫とアンドロメダ姫

2012年09月04日
この時期、広角横構図にすると、カシオペヤ座とアンドロメダ座が仲良く一緒に入る。

星座線入り↓

画面右下、アンドロメダ座の下に三角座も入っているが、星座線を入れ忘れた。
【追記】
★神話では、カシオペヤはアンドロメダの母(父はケフェウス)にあたる。母カシオペヤが娘アンドロメダを海の妖精よりも美しいと自慢したため、海の神ポセイドンの怒りを買い、アンドロメダは生け贄にされることとなった。(生け贄になったアンドロメダを救ったのが、勇者ペルセウス)
★「カシオペヤ」は、「カシオペア」の間違いでないか?と思われるかも知れないが、星座名としては、これでよいようだ。教科書では「カシオペヤ」と表記されている。
2012年8月16日23時09分〜(2分露光×4枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F3.5
タカハシTG-SDノータッチ@自宅
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アンドロメダ姫の父と母

2012年09月05日
前回掲載のアンドロメダ姫の父親はケフェウス、母はカシオペヤとされる。

↓星座線入り↓

画面左側が夫ケフェウス座、右側が妻カシオペヤ座(アンドロメダ姫の父と母)
カシオペヤから北極星へ辿る線を黄色で示してある。
2012年8月16日22時57分〜(2分露光×4枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F3.5
タカハシTG-SDノータッチ@自宅
【おことわり】
都合により、金曜晩まで家を空けます。そのため、blog更新も遅れます。
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出先から-1

2012年09月06日
@出先から(いて座付近の銀河)

遅れましたが、差し替えます。初日は雨が降り駄目だったが、2番目は星夜となった。
↓星座線入り↓

いて座付近の銀河とさそり座を南西低空にかろうじて確認できた。
2012年9月6日20時12分〜(バルブ2分30秒)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA18-135mm広角端F3.5→F4
アストロトレーサー簡易追尾@砺波市徳万(砺波青少年自然の家)
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出先から-2

2012年09月07日
いて座上部付近の銀河

↓星座線入り↓

いて座付近〜夏の大三角、カシオペヤ座の銀河を肉眼で確認できた。
↓K-5背面液晶画像をiPhone4sで撮影して投稿したもの↓
__
2012年9月6日20時22分〜(バルブ2分30秒)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA18-135mm広角端F3.5→F4
アストロトレーサー簡易追尾@砺波市徳万(砺波青少年自然の家)
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出先から-3

2012年09月08日
夏の大三角付近

↓星座線入り↓

三脚を持って行かなかったので、アスファルトの地面にカメラを置いて撮影した。
2012年9月6日20時25分〜(バルブ2分30秒)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA18-135mm広角端F3.5→F4
アストロトレーサー簡易追尾@砺波市徳万(砺波青少年自然の家)
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はくちょう、こと@自宅

2012年09月09日
今朝は、下弦直後の月と木星が接近していた。(>撮影に至らず orz)

↓星座線入り↓(8月16日晩の画像)

夏の大三角から敢えてわし座を外し、構図にゆとりをもたせた。
2012年8月16日22時34分〜(バルブ3分露光×4枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F3.5
タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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わし座周辺@自宅

2012年09月10日
前記事で敢えて外した「わし座」付近と天の川銀河

↓星座線入り↓

ギリシャ神話によれば、トロイアの王子ガニュメデスが美しい少年だったため、ゼウスが神の宴の給仕にしようとさらって鷲にした?とされる。
2012年8月16日20時48分〜(バルブ2分露光×4枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F3.5
タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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わし〜いて@自宅

2012年09月11日
前記事で登場した「わし座」から「いて座」にかけての天の川銀河

↓星座線入り↓

いて座は、アルテミスから狩猟を学んだケンタウロスが弓を引く姿とされる。
星座として天に上ったさそりが暴れぬよう、常に矢をさそりの心臓(アンタレス)に向けている。
2012年8月16日20時38分〜(バルブ2分露光×4枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F3.5
タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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雨上がりの東天

2012年09月12日
昨日は朝から秋雨だったが午後から回復し始め、晩遅くには雲が減り星空が広がった。

↓星座線入り↓

【おまけ】写野を手前へ下ろすと↓

(ブルーシート部分は、ある物?の基礎)
9月に入って初めての撮影。平日であるため日付が変わった頃に強制終了。
明け方、目覚めて外を見たら金星に細くなった月が近づき、オリオン座やふたご座が見やすい高さまで上っていた。
今の時期、早朝4時台の東天は一見の価値がある。
が、撮影する元気は出なかった。^^;
2012年9月11日24時07分〜(バルブ3分露光)
ニコンD700(ISO1600,RAW)/Zenitar16mmFisheyeF2.8→F4との中間
タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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対角魚眼>秋の銀河@自宅

2012年09月13日
昨日は夕方雲が多くなったが、晩遅くには満天の星空となった。

↓星座線入り↓秋の銀河は、北の空を回転する。

【おまけ】写野を手前へ下ろすと↓

自宅の方も基礎工事が進捗し、週末に上棟となった。
2012年9月13日24時06分〜(バルブ3分露光)
ニコンD700(ISO1600,RAW)/Zenitar16mmFisheyeF2.8→F4との中間
タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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星夜三連荘

2012年09月14日
昨夜も快晴となり、3日連続の星見。↓東天

↓星座線入り↓

さすがに透明度が落ちノイジーな感じがしたが、天の川やM31は楽勝で肉眼観察できた。
2012年9月13日23時29分〜(バルブ2分露光)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F4
タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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拙ブログに似合わぬ内容ですが、

2012年09月15日
メモリアルとして掲載>本日、自宅の上棟。

(昨日までに1階部分は組立済み)

(午前中にほぼ2階部分が組立完了)

(午後からは、屋根部分の組立作業)

(屋根下地材を葺いて終了)

(手前のブルーシート部分が掲載画で唯一「天文」に関わるモノ?)
スピーディーな住宅建築工法に感心させられた。(機械を使っていることもあるが)建築材料の事前加工など、効率化の工夫が随所に見られ、実によく考えられている。
2012年9月15日8時〜18時
ニコンD700(ISO200,JPEG)/Zenitar16mmF2.8→F5.6〜F8/絞り優先AE
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秋の「夏の大三角」@自宅

2012年09月15日
昨日は午後から雨が降り、4連続星見叶わず。

↓星座線入り↓(13日晩の撮影)

夏の大三角は西空低くなったが、東空にオリオンが姿を表すまでは沈まない。
2012年9月13日22時25分〜(バルブ3分露光×2枚加算×2枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F4
タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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薄明下のISS@自宅

2012年09月16日
昨晩は晴天となり久しぶりに朝まで自宅で星見した。薄明下、思わぬ「駄賃」がやって来た。

↑トリミング画像↑↓全体画像↓

ISSは北斗(おおぐま座)と獅子座の間へ音もなく北上した↓星座線入り↓

全くノーマークだったので、気付いたときには低く、暗くなり始めていた。
2012年9月16日04時32分〜(バルブ1分露光×2枚比較明)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F4
タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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秋の「夏の大三角」-2@自宅

2012年09月17日
昨晩も晴れたが、前夜の無理(徹夜星見)がたたり、寝てしまった。

↓星座線入り↓(上棟の晩の撮影)

「夏の大三角」が建築中の自宅屋根にかかる。
(別画像)

2012年9月16日0時14分〜(バルブ3分露光×2枚加算平均)
ニコンD700(ISO1600,RAW)/Zenitar16mmFisheyeF2.8→F4との中間
タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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名残の銀河

2012年09月18日
昨夜は台風の影響か?暖かい南風に乗って雲の往来が激しかった。早めに外へ出た。

星座線入り

はくちょう座辺りも狙ってみたが、雲が邪魔してうまくいかなかった。
おそらく今季の「夏の銀河」はこれが見納めであろう。
2012年9月1719時30分〜(バルブ3分露光×2枚加算平均)
キャノンEOS40D(SEO-SP2/ISO1600,RAW)/琢磨28mmF3.5→F4
タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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金星、プレセペ星団に接近

2012年09月19日
16日朝、金星がかに座のM44(プレセペ星団)に接近していた。

星座線、星名入り

肉眼でも金星のすぐ上にごちゃごちゃと星(M44)が確認できた。
2012年9月16日04時25分〜(バルブ1分露光)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F4/三脚固定@自宅
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西:夏の星座/東:冬の星座

2012年09月20日
この時期は、西空に夏の星、東空に冬の空が同時に見える。

↓星座線入り↓画面左が西、右が東方向

秋の銀河は、天頂付近を中心に左回りする。
2012年9月16日01時52分〜(バルブ3分露光×2枚加算平均)
ニコンD700(ISO1600,RAW)/Zenitar16mmFisheyeF2.8→F4との中間
タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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オリオン座

2012年09月21日
明け方の空にオリオンが高く見えるようになった。

星座線入り↓

画面上の輝星は木星。オリオン座の下は、うさぎ座。
2012年9月16日04時16分〜(バルブ3分露光×2枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F4/タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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ぎょしゃ、おうし

2012年09月22日
夜明け前。オリオンの頭上にぎょしゃ座とおうし座が高く見える。

↓星座線入り↓

左:ぎょしゃ座/右:おうし座
2012年9月16日04時09分〜(バルブ3分露光×2枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F4/タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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金星→木星

2012年09月23日
16日夜明け前。東天に輝く木星〜金星までを無理矢理1つの画面に入れた。

↓星座線入り↓奇しくも、ぎょしゃ座〜ふたご座〜かに座までが縦に並んだ。

ちょうど金星→木星方向=明け方の黄道光の方向だが、金星が明る過ぎるのと某スーパー倉庫の無駄照明の方向と重なるため、判然としない。(残念)
2012年9月16日04時05分〜(バルブ3分露光)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F4/タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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冬の大三角@自宅

2012年09月24日
16日午前4時少し前。冬の大三角が東に姿を現す。

↓星座線入り↓(写野を縦構図にして無理矢理3星座を押し込めた)

ベテルギウス(画面上)、プロキオン(左下)、シリウス(右下)
西空には未だ夏の大三角が何とか踏みとどまり、夏と冬の大三角が同時に見える。
ただ、自宅では医王山が邪魔して、わし座のアルタイルだけは見えない。
わし座の隣のいるか座は見えているのに残念。
2012年9月16日03時54分〜(バルブ3分露光×2枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F4/タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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冬の大三角@自宅その2

2012年09月25日
横構図にしてふたご座と冬の大三角を写野に入れた。

↓星座線入り↓画面左下端の輝星は金星。

冬の大三角の中にバラ星雲が、ふたご座の足付近にモンキー星雲が写っている。
2012年9月16日03時47分〜(バルブ3分露光×2枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F4/タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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木星、ふたご、オリオン

2012年09月26日
前回の写野を上へずらし、ふたご座とオリオンに木星を入れた。

↓星座線入り↓画面上端の輝星は木星。

2012年9月16日03時39分〜(バルブ3分露光×2枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F4/タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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月明下の北東天

2012年09月27日
昨夜は、遅くなって雲が切れ快晴となった。

とりあえず固定撮影↓星座線入り↓

月明かりが邪魔をする。しかも平日の晩なので早々に切り上げた。
2012年9月26日23時57分〜(バルブ1分露光×2枚比較明)
ニコンD700(ISO1600,RAW)/Zenitar16mmFisheyeF2.8→F4/三脚固定@自宅
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ぎょしゃ座、木星、おうし座、オリオン座

2012年09月28日
16日早朝の画像。ぎょしゃ座の星が一つ写野から外れた。おうし座も右側(西側)が一部欠けている。

↓星座線入り↓画面中央付近の輝星は木星。

カメラをもう少し左(東)へ向ければぎょしゃ座も何とか入ったと思われる。ただ、おうし座の右側(西側)がさらに欠けることになる。
2012年9月16日03時32分〜(バルブ3分露光×2枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F4/タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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ぎょしゃ、木星、おうし

2012年09月29日
横構図にして前回掲載画像からオリオンを外した。

↓星座線入り↓輝星は木星。

午前3時過ぎまでは雲の往来に邪魔された。この画像にも雲の痕跡がある。
2012年9月16日03時04分〜(バルブ3分露光×2枚加算平均)
ペンタックスK-5(ISO1600,RAW)/DA21mmF3.2→F4/タカハシTG-SD放置追尾@自宅
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実写版10月の星空

2012年09月30日

10月上旬:金星、レグルスに大接近/5日:月、木星に大接近/8日:りゅう座流星群極大/13日:月、金星に接近
夕方暗くなる頃、夏の大三角が未だ西空に残り、沈みかかる前に冬の大三角が東に姿を見せ始める。
=10月は、夏と冬の大三角が同時に見られる。カシオペヤ〜ペルセウス付近の天の川銀河が天頂付近の北空高くにあり、ここを中心に夏の銀河が冬の銀河へと左回転しながら移り変わっていく。
=秋の空は、天の川銀河が一晩中見られる。
2012年9月16日01時52分〜(3分露光×2枚加算平均)
ニコンD700(ISO1600,RAW)/Zenitar16mmFishEye絞りF2.8-F4の中間
タカハシTG-SDノータッチ@自宅
10月15日だと23時半頃の北方向天頂付近(上旬は24時半頃、下旬は22時半頃)***
本情報は株式会社アストロアーツ「星空ガイド」を参考にしました。***

HP(Nifty)星空雑記簿ハナのWeb天文台
作者 : 南砺龍吉

南砺市に生まれ現在に至る。自然環境(美しい星空)に恵まれた南砺市を全国にアピールしたい。
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