夏の銀河シリーズその2
(前回のわし座、たて座からさらに南に下がり)
いて座、さそり座付近は銀河系の中心付近で、一番迫力ある部分だ。
(南に低くなるため、地上の街明かりの影響を受けやすいのが残念)

下方の輝星は木星
★別処理画像

★バルブ11分余※の画像

※現在、TG-SD改で露光時間最長
(=28mmレンズとはいえ追尾良好)
2008年5月31日〜6月1日
25時42分〜57分
バルブ8分露光×2枚加算平均
(上画像)
25時30分〜42分
バルブ11分30秒露光(下画像)
ニコンD50(ISO800,RAW)
ニッコール28mmF2.8→F4
TG-SD改ノータッチガイド@市内立野原(ばんにん原)