2008年08月13日
光度−2等、痕あり
昨晩から今朝にかけては、ペルセウス座流星群がピークと予想されていた。
自宅で遅くまで待ったが、月が雲間から見え隠れしている状態のまま。
やむなく遠征を決意
→今回のロケ地は、新潟県能生町筒石漁港。
空は、そこそこ暗い。
もちろん天の川はちゃんと見えた。
しかし、肝心のペルセウス座流星はなかなか出現しない。目撃した流星は10数個にとどまった。
(さほどまじめに空を見上げていたわけではないが..汗)
★一番明るかった流星↓は、26:47〜48頃に出現=−2等(流星痕を伴う)

★午前3時の時報から数秒後に現れた流星↓

(いずれもEOS20Dで撮影/バルブ5分露光)
天文薄明が始まる頃まで粘った。出漁の漁船やクルマの往来が活発になり終了。
結局、まともに写った流星は2個だけ。
#目撃した中で一番明るい流星は仕留めることができたので吉としよう(笑)
自宅で遅くまで待ったが、月が雲間から見え隠れしている状態のまま。
やむなく遠征を決意
→今回のロケ地は、新潟県能生町筒石漁港。
空は、そこそこ暗い。
もちろん天の川はちゃんと見えた。
しかし、肝心のペルセウス座流星はなかなか出現しない。目撃した流星は10数個にとどまった。
(さほどまじめに空を見上げていたわけではないが..汗)
★一番明るかった流星↓は、26:47〜48頃に出現=−2等(流星痕を伴う)

★午前3時の時報から数秒後に現れた流星↓

(いずれもEOS20Dで撮影/バルブ5分露光)
天文薄明が始まる頃まで粘った。出漁の漁船やクルマの往来が活発になり終了。
結局、まともに写った流星は2個だけ。
#目撃した中で一番明るい流星は仕留めることができたので吉としよう(笑)
彗星・流星





